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中山記念の注目馬は。。

2017-競馬予想

 

はいどーも。さぶろーです。

 

今日は中山記念(中山 芝・1800m)の注目馬を見てみましょう。

 

と、その前に、あなただれですか?

ですよね?わかります。。笑

 

なんか、いきなりだらだらと書いてしまっていました。

謎のタイミングではありますが自己紹介とこのブログの目的を書いておきますね。

 

わたしは…ただの競馬好き…ですかね笑

まだ競馬を初めて数年ですが、毎週自分なりに予想に勤しんでおります。

わたしのことはまたおいおい…^-^;

 

ただ、どうもストイックになれないところがありまして、こうやって多く(?)の人の目に触れる場で予想などを公開することで、気を引き締めています。だから、競馬メモなんですね。

 

どや!!この予想!!ためになるやろ!!!

 

なんて、微塵も思っておりませんので、なんかおもろいこと言うとんなあと思って見ていただけると嬉しいです。

 

 

では、本題へ

 

今年の中山記念は出走馬11頭ながら、なかなかの好メンバーが揃った感じですね。

 

人気の中心はアンビシャスでしょうか。

前走の天皇賞(秋)では伸びない内をついての4着で直線向いてからの脚はなかなかのものでした。昨年の中山記念でも斤量差はあったものの、ドゥラメンテに首差迫る2着で、ここでは力は上位であることは明確でしょう。

さらに、これまでのレースを見ても、一瞬のキレ味が持ち味なので、小回りコースに替わるのは間違いなくプラスでしょうし、距離短縮も◎なはず。休み明けがどうかですが、昨年と同じローテなので、問題はないと思います(賞金をもっている点は昨年とは違いますが…)。

ということで、ここは人気通り中心となる1頭で間違いないでしょう。

 

次はリアルスティールでしょうか。

前走JCは距離も長かったし、お釣りもなかった感じでしたかね。距離短縮の今回は条件好転ですね。昨年の中山記念では先着されていますが、天皇賞(秋)ではアンビシャスに先着しており、力はほぼ互角か。じわじわと脚を伸ばすタイプなので、コース適正的にはアンビシャスに分がありそうですし、斤量差1㎏も気になるところ。といっても有力なことには変わりないでしょうか。

 

この2頭は正直抜けている気がしますが、どちらかというと信頼できそうなのはこちら。

 

 


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昨年の中山記念と一昨年のラジオNIKKEI賞を見ても一瞬の脚を使ってなんぼだと思うので、やはり斤量差とコース適正的にこちらを上に見たい。